【東京 3月13日(水)】RPA×kintoneで人とロボットが共に働く世界を描く

2019/02/13

【東京 3月13日(水)】
RPA×kintoneロボット
共に働く世界を描く
セミナー

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申込数、上限に達した為申し込みを締め切ります。
また次回開催をお待ちください。

セミナー概要

働き方改革で、大幅な業務の効率化が求められる昨今。
決定版とも言える、RPA(robotic process automation) で業務の全自動化も夢ではありません。
しかし、具体的にはどのような業務の効率化が出来るか?kintoneとの連携で具体的に何が出来るのか?
kintone活用のその先にある、自働化の世界を具体的な事例を交えながらお伝えいたします。

   

  

 

  

こんな方にお勧め

事務処理を大幅に効率化したい会社様
募集をしても中々人が集まらない方
事業所、支社、店舗が多く、事務作業量が膨大な会社様
人間関係に疲れた方
折角教育した部下に辞められてしまった方
事務処理量が多く、毎月同じ業務をこなしている方
報告用の為だけに、資料を膨大な情報量から抜粋して作成している方
社内でマスターがあちこちに散見し、収拾が付かない方
進捗管理に疲れた方
楽しく仕事をしたい方
仲間を大切にしたい方
プロジェクトをなんとしても成功させたい方



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セミナー詳細

日時:2019年3月13日(水)13:20~16:00(受付13:00~)

・会 場:サイボウズ株式会社 本社(日本橋)
     東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー27F
・定 員:20名
・主催:スマイルアップ合資会社、RPAテクノロジーズ株式会社
・共催:サイボウズ株式会社
・講 師:サイボウズ株式会社
        ビジネスマーケティング本部
         BPM部アライアンス推進グループ長 唐松 教夫
        スマイルアップ合資会社 代表 熊谷美威
       RPAテクノロジーズ株式会社
         最高顧客責任者 藤田守
・参加費:無料
・参加条件:特になし

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セミナー内容

開   場:13:00~

第 1 部:13:20~13:50

kintone基本機能と活用事例の紹介

【講師】サイボウズ株式会社
ビジネスマーケティング本部
BPM部アライアンス推進グループ長 唐松 教夫

kintone基本機能の紹介
デモンストレーションを交えた「kintone活用事例」の紹介


第 2 部:13:50~14:40

kintoneの業務における役割とこれからの進化

【講師】
スマイルアップ合資会社
代表 熊谷美威

【講師紹介】:クラウドサービスkintone活用の全国大会kintoneAWARDにて、2016年2017年と2年連続でクライアントを優勝に導く。 その実績を元に、各種クラウドサービスの導入を次々と成功させる。

内容:これからやってくる、自働化の時代、自動判断の時代に備えて、kintoneを活用して何をする必要があるのか?
今や、RPAやAIは大企業だけの技術ではありません。
本来は、独創性の宝庫でもある中小企業を始めとした様々な企業でこそ活用されるべき技術と思います。
しかし、いきなりRPAやAIを活用しようと思っても土台無理な話。
そこで、kintoneを活用している私たちは今何をすべきか?
に焦点を当てて話をしていきます。
そこにあったのは、驚くべき私たちの進化と、気付きでした。
事例を交えて、お伝えいたします。

第 3 部:14:45~15:30

RPA×kintoneで人とロボットが共に働く世界を描く

RPAテクノロジーズ株式会社
最高顧客責任者 藤田守

【講師紹介】

削減効果を目的としたRPA ツール導入による業務自動化、RPA はブーム発生から非常に早いスピードで幻滅期に突入しています。当社では「RPA」という言葉が到来する前から、RPA をHR としてのデジタルレイバー定着を推進しており、この取り組みを推進している多くの企業は、デジタルレイバーのスケールと高度化というネクストステージを実現されています。加速的に進むデジタルトランスフォーメーション、一方で2019 年をピークとし減少の一途をたどると言われるIT 人材、日本社会が抱える大きな課題には、現場からの改善と、人とデジタルレイバーが協働する新しい働き方が必要不可欠だと考えます。私のセミナーではカスタマーサクセス視点からRPA の成功事例から失敗事例まで様々な活用事例についてお話いたします。是非共にデジタルレイバーと始める新しい働き方を日本全国に広めていきましょう!
 

無料個別相談:15:30~16:00

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このセミナーで得られるもの

情報共有に使っていた時間が大幅に減ります。
プロジェクトチームでの進捗共有がスムーズになります。
関係者がお互いの状況が手に取るようにわかるようになり、ストレスが減ります。
深い情報共有が出来る為、プロジェクトの見通しが立ちやすくなります。
チーム内で仲間同志の助け合いが促進されます。
プロジェクト管理のストレスと手間が大幅に減ります。

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今までのセミナーの様子

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アンケート内容

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